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文化講座・体験学習教室

過去の文化講座

■第406回 「グスク巡り」(バスツアー)開催日:2011年3月12日(土) 場所:大里城ほか
講師:當眞嗣一(沖縄考古学会 副会長)
■第405回 「科学的な骨の話」開催日:2011年2月19日(土) 場所:講堂
講師:山崎剛史(山階鳥類研究所 研究員)
講師:江田真毅(鳥取大学医学部機能形態統御学講座 助教)
講師:深瀬 均(琉球大学大学院医学研究科人体解剖講座 助教)
■第404回 「沖縄窯業史研究の今」開催日:2010年12月18日(土) 場所:講堂
講師:家田淳一(佐賀県立九州陶器文化館 学芸課主幹)
講師:仲宗根 求(読谷村立歴史民俗資料館 館長)
講師:上原 靜(沖縄国際大学 教授)
講師:阿利直治(石垣市教育委員会 主査)
講師:安里 進(沖縄県立芸術大学 教授)
講師:池田榮史(琉球大学法文学部 教授)
■第403回 沖縄の焼物のルーツを探る◆峅縄の近世陶器」開催日:2010年12月18日(土) 場所:講堂
講師:宮城篤正(元沖縄県立芸術大学 学長)
講師:金武正紀(前那覇市教育委員会文化財課 課長)
講師:新垣 力(沖縄県立埋蔵文化財センター 主任)
講師:池田榮史(琉球大学法文学部 教授)
■第402回 「八重山民謡の伝播と変容」開催日:2010年11月20日(土) 場所:講堂
講師:新城 亘(沖縄県立芸術大学 非常勤講師)
ゲスト:高宮城実人(俳優)
■特別シンポ 「白保竿根田原洞穴人 と 2万年前の八重山」開催日:2010年11月13日(土) 場所:博物館講座室
講師:土肥直美(琉球大学)
講師:米田 穣(東京大学 准教授)
講師:片桐千亜紀(沖縄県立埋蔵文化財センター 主任)
■第401回 「海のクロスロード 八重山を考える」開催日:2010年10月16日(土) 場所:講堂
講師:前津 栄信(石垣市文化財審議会・委員長)
講師:三木 健(沖縄・八重山文化研究会・会長)
講師:大城 學(琉球大学・教授)
講師:里井 洋一(琉球大学・教授)
■第400回 「詩と歌でつづる八重山」開催日:2010年9月25日(土) 場所:講堂
講師:平田太一(南島詩人)
■第399回 「サンゴ礁の未来−沖縄の島々からのメッセージ」開催日:2010年8月21日(土) 場所:講堂
講師:土屋 誠(琉球大学 教授)
■特別講座 「琉球という名前の由来」開催日:2010年8月19日(木) 場所:講堂
講師:小玉正当(前(財)沖縄協会 会長)
■第398回 「沖縄県のジオパークを考える」開催日:2010年7月10日(土) 場所:講堂
講師:尾方隆幸(琉球大学 講師)
■第397回 「江戸女性の衣生活」開催日:2010年6月19日(土) 場所:講堂
講師:長崎 巌(共立女子大学 教授)
■第396回 「古琉球と海域アジア」 講師:上里隆史(早稲田大学琉球・沖縄研究所客員研究員) 開催日:2010年5月15日(土) 場所:講堂
■第395回 「港川人を訪ねて3」開催日:2010年4月17日(土) 場所:ガンガラーの谷ほか
講師:高橋 巧(ガンガラーの谷 担当課長)
講師:新里尚美(八重瀬町教育委員会) :
■第394回 「グスク巡り」(バスツアー)開催日:2010年3月20日(土) 場所:中城城ほか
講師:當眞嗣一(沖縄考古学会 副会長)
■第393回 「サンゴ礁の保全と活用」開催日:2010年2月20日(土) 場所:講堂
講師:西平守孝((財)海洋博記念公園管理財団 参与)
■第392回 「殷元良の山水画−東アジア絵画の視点から」開催日:2010年1月6日(土) 場所:講堂
講師:湊 信幸(東京国立博物館 名誉館員)
■第391回 「身近な自然−石を観よう」開催日:2009年12月19日(土) 場所:博物館周辺
講師:加藤祐三(琉球大学 名誉教授)
■第390回 「琉球使節のすがたをもとめて」開催日:2009年11月21日(土) 場所:講堂
講師:横山 學(ノートルダム清心女子大学 教授)
講師:深澤秋人(沖縄国際大学 非常勤講師)
■第389回 「琉球使節の変遷と対日本関係−屈辱・偏見から『御取り合い(ウトゥイエー)へ」開催日:2009年10月17日(土) 場所:講堂
講師:豊見山和行(琉球大学 教授)
■第388回 「港川人を訪ねてII」(バスツアー)開催日:2009年9月12日(土) 場所:ガンガラーの谷ほか
講師:新里尚美(八重瀬町教育委員会)
講師:高橋 巧(ガンガラーの谷 担当課長)
■第387回 「南極の人と自然」開催日:2009年8月22日(土) 場所:講堂
講師:渡辺興亜(国立極地研究所 名誉教授)
講師:奥平文雄(元南極地域観測隊 隊員)
■第386回 「古琉球期の仏教の変遷」開催日:40005 場所:講堂
講師:知名定寛(神戸女学院大学 教授)
■第385回 「三線と沖縄の人たち」開催日:2009年6月20日(土) 場所:講堂
講師:大城 學((財)国立劇場おきなわ 調査養成課課長)
■第384回 シンポジウム「薩摩の琉球侵攻400年を考える」開催日:2009年5月9日(土) 場所:講堂
講師:上原兼善(岡山大学特任教授)
講師:紙屋敦之(早稲田大学学術院 教授)
講師:弓削政巳(奄美歴史研究会)
講師:真栄平房昭(神戸女学院大学 教授)
講師:高良倉吉(琉球大学 教授)
講師:司会:豊見山和行(琉球大学 教授)
■第383回 「ベルリン博物館所蔵の沖縄の染織」開催日:2009年3月28日(土) 場所:講堂
講師:祝嶺恭子(沖縄県立芸術大学 名誉教授)
■第382回 「沖縄と奄美の文化を語る」開催日:2009年2月21日(土) 場所:講堂
講師:津波高志(琉球大学 教授)
■第381回 「沖縄考古学の現状」開催日:2009年1月24日(土) 場所:講堂
講師:島袋 洋(沖縄県教育庁 文化課記念物班長)
■第380回 「銀が繋ぐ二つの世界遺産−琉球と石見」開催日:2009年1月17日(土) 場所:講堂
講師:仲野義文(石見銀山資料館 館長)
講師:真栄平房昭(神戸女学院大学 教授)
■第379回 シンポジウム「琉球王国と北京」開催日:2008年12月6日(土) 場所:講堂
司会:高良倉吉(琉球大学 教授)
講師:田名真之(沖縄国際大学 教授) :
講師:宮里正子(那覇市歴史博物館 主幹) :
講師:真栄平房昭(神戸女学院大学 教授) :
講師:上江洲安亨(首里城公園管理センター 主査) :
講師:渡辺美季(東京大学 研究員) :
■第378回 「故宮の中の金工品」開催日:2008年11月24日(月) 場所:講堂
講師:久保智康(京都国立博物館 学芸課工芸室長)
■第377回 「港川人を訪ねて」(バスツアー)開催日:2008年10月18日(土) 場所:ガンガラーの谷ほか
講師:大岡素平(おきなわワールド 主任)
■第376回 「ずしがめの世界訪訪」名誉館長) 開催日:2008年9月20日(土) 場所:講堂
講師:上江洲 均(久米島自然文化センター 
■第375回 「干潟の観察」開催日:2008年8月16日(土) 場所:億首川河口
講師:西平守孝(名桜大学 教授)
■第374回 「恐竜は本当に絶滅したのか?」開催日:2008年8月2日(土) 場所:講堂
講師:長谷川善和(群馬県立自然史博物館 館長)
■第373回 シンポジウム「きょうりゅうとりゅうきゅう」開催日:2008年7月26日(土) 場所:講堂
講師:司会:高桑裕司(群馬県立自然史博物館 学芸員)
講師:平山 廉(早稲田大学 教授)
講師:佐藤たまき(東京学芸大学 准教授)
講師:三枝春生(兵庫県立人と自然の博物館 学芸員)
講師:知念幸子(当館主任学芸員)
■第372回 「沖縄をたどる−現代・沖縄の思想」開催日:2008年6月21日(土) 場所:講堂
講師:比屋根照夫(琉球大学 名誉教授)
■第371回 「琉球円覚寺仏殿の模型製作」 講師:宮城慎平(沖縄職業能力開発大学校卒業生)
「CGによる旧那覇市街地の町並み再現」 講師:浦崎文佳(沖縄職業能力開発大学校卒業生) :開催日:2008年5月17日(土) 場所:講堂
■第370回 「『首里・那覇港図屏風』から見た近世琉球社会−港町・交易・紛争−」開催日:2008年3月15日(土) 場所:講堂
講師:豊見山和行(琉球大学教授)
■第369回 「博物館新館の展示物をつくる!−染織品復元を例にして」開催日:2008年2月16日(土) 場所:講堂
講師:與那嶺一子(当館主任専門員)
■第368回 「化石の宝庫・沖縄の可能性(対談2)」開催日:2008年1月12日(土) 場所:講堂
講師:諏訪 元(東京大学総合研究博物館 教授)
講師:大城逸朗(おきなわ石の会 会長)
■第367回 「沖縄人のルーツを探る(対談1)」開催日:2007年12月15日(土) 場所:講堂
講師:安里 進(沖縄県立芸術大学 教授)
講師:土肥直美(琉球大学医学部 准教授)
■第366回 「動物化石から見た港川人のいたころの沖縄」開催日:2007年11月24日(土) 場所:講堂
講師:長谷川善和(群馬県立自然史博物館 館長)
■第365回 「港川人の来た道」開催日:2007年11月10日(土) 場所:講堂

講師:馬場悠男(国立科学博物館人類研究部 部長)

体験学習教室

 体験学習教室では、展示を見るだけではなく、実際に資料に触れたり、作業したりしながら昔の人々のくらしを体験することができます。プログラムの内容には、季節に関係するもの、博物館資料を活用したもの、展示に関係するものなど、さまざまなものがあります。実際に体験し、作業することが主体となるため、受講にあたっては材料費の実費負担や人数制限などがあります。

体験学習ウチナーそばをつくろう

■体験学習
しっくいシーサーをつくろう(2008年)

学芸員による展示解説会

 各分野の学芸員が、それぞれの展示室で展示の解説を行います。ひとつひとつの標本の特徴や裏話など、大人から子供まで楽しめる内容となっています。